今週は仕事が忙しく、毎日のように残業でした。
心身共に時間に追われて、疲れています。
暑い日も続いていますが、夜は幾分過ごしやすくなってきたでしょうか?
頑張ればクーラーを付けなくても過ごせるような?
さて、今日は弁護士との離婚に向けた話し合いの日でした。
7月12日に私が家を明け渡してから、1月以上が経ちました。
実際に別居してから4ヶ月が経とうとしています。
その間妻は家の鍵を私に断りなく、付け替えていました。
私は少なからずショックでした。
それが妻の離婚に向けた意思の表れなのでしょう。
別に私は勝手に家に戻るつもりもないし、子供達にも会わないし、、、
私が信用されていない、ということなのでしょう。
養育費と面会交流の条件もほぼ決まったので、あとは手続きだけというになります。
結局何がいけなかったかというと、
・お互いに我慢ができなかった
・私は家に癒しを求めていたが、家庭に癒しの場はなかった
ということでしょうか。
私は今でも離婚はしない方がいいと考えています。
しかし、妻の意志が変わらない限りは仕方ないと思う。
妻の歩みよりもないともう関係改善の余地はないと感じています。
実際に一人になって、好きなことができているかと言えば、ただ淋しいだけです。
確かに、子供がいないので自分のペースで、静かに過ごすことはできるようになりました。
持ち家で過ごしていた時は、好きな時にバイクを出して整備し、好きな時に乗ることができてました。
しかし、マンションだとバイクにカバーをかけているので、乗り出すのに少し面倒です。また、場所的に整備するのにも持ち家の時に比べて簡単にはいきません。
自分の人生観ややりたいこと等について、見つめ直していますが、日々の生活に流されている自分もいます。
ただ、妻とは離婚する方向で進んでいます。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。